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Samstag, Juni 26, 2004

どうですか

好きだから結婚したっていう人は 多分2年半で別れる(森文月)

偏見です。ただの。

今まで「森乃」だったけど,やめました。3文字って何となく収まりが悪い感じがしてたので「乃」を入れてたのですが,「森乃」と書くのが馬鹿らしくなってきたのでやめました。
って,どうでもいいですね。

Samstag, Juni 26, 2004 23:11 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Freitag, Juni 25, 2004

『いのちの響き』見ました

おばあちゃん 結婚式は明日だよ 今から泣いたら目が腫れちゃうよ(森乃文月)

最近,何を考えるにも入院している祖母の姿が思い出されます。

『いのちの響き』見ました。眠い目をこすって必死で起きてました。
枡野さんがどんな声なのか知りたくて,動いてる枡野さんが見たくて(なんかストーカーみたいですね),必死で起きてました。

えーと,乗っていらした電車は山手線でしょうか?窓の外が,何となく見覚えのあるような風景でした。
そういえば,ゲストの河井克夫さんと本当にそっくりですね。
Tシャツ着てる所,どちらがどちらか,一瞬分からなくなりました。
お二人は血の繋がらない双子なんですよね。
なんだか私の兄も入れたら血の繋がっていない三つ子になりそうです。
でも枡野さんが絶対一番かっこいいです。絶対。

番組の中で枡野さんが言ってらした事が,耳に痛かった…。
blogにも書いてらした,

だれもに好かれようとしている作品は、だれにも好かれない

っていう話。
私が投稿している物は多分,好かれようとしている作品なんだと思います。
でも,半分眠かったので何ておっしゃってたのか,あんまり細かく覚えてません。ごめんなさい。

Freitag, Juni 25, 2004 22:53 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Donnerstag, Juni 24, 2004

泣きそうです

終電で一人研究してました 溢れる涙をこらえる方法(森乃文月)

笑うと涙がこらえられるみたいです。
木曜のこの時間にトラックバックしたのって,見てもらえるんだろうか…?

今日祖母に会いに行き,泣きそうになりながら帰ってきました。涙がどうやったら堪えられるんだろうかと研究してました。
口の端をクッとあげて,笑った顔にするとそれ以上涙は出てこないみたいですね。涙もろくてイヤだった人,お試しあれ。

Donnerstag, Juni 24, 2004 21:15 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Mittwoch, Juni 23, 2004

届け

この音があなたに届きますように またはあなたが届きますように(森乃文月)


えーと,あなたが届きますようにって変ですね。

私達がやっている音楽は誰かに届く音楽を目指しています。雑音でなく。
時々あの人に届くと良いなと思って演奏しています。そうすると,いい音が出るものなんです。なぜか。人って不思議ですね。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:30 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

キラキラ

太陽が輝いてます のっぱらが煌めいてます あなたみたいに(森乃文月)

多分,眩しくて目を細めて見ています。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:26 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

宝物

君のもの 僕に一つ くれますか 命のように大切にします(森乃文月)

この場合,相手によってあげたりあげなかったりすると思います。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:25 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

暮らしましょう

一人って案外寂しいものですね いっそ二人で暮らしませんか(森乃文月)


なんとなく,どこかで聞いた事のあるような無いような…。ありがちな話かもしれないです。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:21 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Grandmother 2

「死なないで」 私があなたに言えるのは それと 「頑張れ」 位しかない(森乃文月)


おばあちゃん,こんな孫で,本当にごめんね。
明後日会いに行くからね。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:19 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

転けました2

血の出てく足をぼぉっと眺めつつ 今夜のおかずに思いを寄せる(森乃文月)

いや転けて足から血が出ててまじびびったんですよ。電車の中で出血に気づきました。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:17 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

転けました

二人だし 痛いと感じられたけど 一人だったら恥ずかしかったね(森乃文月)

昨日の台風で階段が濡れてて,滑って転びました。
腰を思いっきり打って,今すごく痛いです。ついでに持ってた傘で足を刺したらしく,血が出ててちょっと驚きました。はっはは。きっと天罰だな。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:10 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

棺桶

棺桶の用意は既にできています あなたの間合いでお入りください(森乃文月)


祖母が今とても不安定な状態です。最期の時は祖母の希望通りにさせてあげたい。
なんか,上の歌をただ見たら,かなり冷たいように写るのでしょうか。いじめみたいでしょうか。
そう言うわけではないのだけど。祖母の事を考えていたら思いついたのです。私って,ひどい孫なんでしょうか。

この歌,どうしても枡野さんに見て頂きたくて。あの,何とか目にだけは入れて頂きたくて。ので,ごめんなさい。お題と関係ないですが,トラックバックさせていただきます。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:06 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

人恋しいです

この肩をギュゥっと抱いてくれる人が いつかは現れるんでしょうか(森乃文月)

最近とってもとってもとっても人恋しいです。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:01 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

深爪

爪切りは 三日に一度と決めている 音大生の悲しい特性(森乃文月)

爪を伸ばしている人を見ると羨ましいとは思わず絶対邪魔だろうなと思います。音大生はみんな基本深爪です。指の腹から見て爪が出ていないのは常識です。今となっては数ミリ伸びただけで気持ち悪くて気持ち悪くて切っちゃいます。爪と指の間に空間があるって言うのがなんかもう,ダメ。

Mittwoch, Juni 23, 2004 00:00 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Dienstag, Juni 22, 2004

便所2

やな事も 全部下水に流しちゃおう そのうち海まで たどりつくから(森乃文月)

Dienstag, Juni 22, 2004 23:56 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

便所

この国で 唯一独りっきりの場所 だからお願い 来ないで花子!(森乃文月)

独りの場所だからこそ,花子さんには出て欲しくないです。怖いです。
これがたぶん渋谷のセンター街だったら怪談話にはならないんでしょうね。

Dienstag, Juni 22, 2004 23:55 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

若いっていいね

そんなにさぁ 若い女がいいならさぁ あの赤ちゃんと結婚すれば(文月)

Dienstag, Juni 22, 2004 23:53 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック