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Sonntag, Juni 20, 2004

愚痴

好きですと あなたは言ってくれたけど 今は目も合わせてくれないね(文月)

好きですと告白された事が無いです。
あ,あるか。冗談半分で言われたのが一回,メールで書かれていて良く分からないままやっぱり友達でと言われたのが一回。
好きな人からは言われず(明らかに言ってもらえない人を好きになったせいもあるけど),告白されたのも上記の微妙な2回のみで,生まれて今まで恋人がいません。もう涙も出ません。笑 
それよりも今は友達がたくさん欲しいです。

Sonntag, Juni 20, 2004 21:39 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

ランキング

今一番結婚したい人ランキング ダントツ一位は ・・・・ (森文月)

・・・・は点々点々よ読みましょう。
・・・・には○○さんが入ります。笑
でもまぁあの方です。あはは。恥ずかしいので書けません。

Sonntag, Juni 20, 2004 21:19 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

嘘だと言われるけど

人見知りなんです。ホントに,嘘じゃなく。一人でポツンといる方が楽。(森乃文月)

仲良くなってから「私人見知りなの」といっても絶対嘘だと言われ,取り合ってもらえません。
本当なのに!!とてつもなく人見知りなのに!!
初めての時って絶対自分のおもしろ可笑しい所とか出せないで終わってしまうもの。
本当は私もっとおもしろいのになーと思いながら終わってしまうもの。
人って難しい…。

Sonntag, Juni 20, 2004 21:14 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

CHOPIN

明日なら 弾けるようにもなるかもね ショパンのバラード4曲全部(文月)

CHOPINと書いてショパンと読む事は多くの人はご存じなのでしょうか。
私は知った時驚きました。だって「ちょぴん」としか読めないじゃん。
ちなみにルパン三世のルパンも「Lupin」と書きますよね。

ショパンのバラードは1番しか弾いた事無いですが,全部いい曲です。

Sonntag, Juni 20, 2004 21:12 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

奏でる

この指が奏でる音に 一抹の不安と期待 込めておきます(森乃文月)


多くは不安しか込められません。本番中は手が震えます。足もがたがたしています。
でも時々,ぐんと一歩を踏み出せる事もあります。

本番は緊張しますが体験した回数分,成長できます。
弾いた曲はその後弾くと,明らかに上手くなってます。自分でも驚くほど。
普段にはない集中力と,脳の片隅に隠れてる人間の豊かな才能が目を覚ますんでしょうか。

Sonntag, Juni 20, 2004 21:07 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

ふふふ

○○さん 好きと言ってもあなたなら 笑顔で通り過ぎるでしょうね(文月)


○○に固有名詞を入れたいんですが,それを入れるときっと,あーぁ,と思われそうで,そこまで正直になって良いものかどうかちょっと悩んで結局内緒にしてみました。
まぁ書いたところでこれを見ている人はいないと思うので心配ないんですがね。笑

Sonntag, Juni 20, 2004 21:02 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

神様?

ひとりだけ そっと呟くその言葉 まるで神か何かのようです(文月)


えーと,私クリスチャンだったりします。
それは関係ないのですが,こそっと呟く言葉がすっごく重要だったりしませんか。
私はそう言う事が良くあります。
こそっと誰かが言った言葉がキーワードだったり,真理をついていたり。

Sonntag, Juni 20, 2004 20:59 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Samstag, Juni 19, 2004

人間ていいな

人と人の 間にいるから人間と言うけど やっぱり私はひとり(文月)

字余りばっかりですね。ごめんなさい。

兄が,自分は社会と断絶した生活を送っているから人間じゃなくて人だと言っていました。
しかしながら,人間はどう頑張っても人にはなれないと思うのです。
お兄さん,もしも人になりたいならば,無人島でも行って下さい。

Samstag, Juni 19, 2004 22:53 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

照れますが

好きですと 伝える事ができるなら 今すぐにでも 言いに行きたい(文月)

好きですと伝えたら,何かと問題起きそうで,絶対に居心地も悪くなるから,言えない事もあるんです。

Samstag, Juni 19, 2004 22:51 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

だって,ねぇ。

さようなら 他人だったら言えるけど 同じ穴から 出てきましたし(森乃文月)

別れを告げるのには,告げる方にも告げられる方にも覚悟が必要です。

Samstag, Juni 19, 2004 22:46 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

生命の輝き

子を宿し 一人で育て そして産む キン肉マンより 母は偉大だ(森乃文月)

一人で育てそして産むというのはちょっと変なように感じるかな。
しかしながら,私の中では,母親は一人で子どもを産める状態までお腹の中で育てているわけで,「一人で育て」なんです。
言い訳がましいですね。あーぁ。

Samstag, Juni 19, 2004 22:41 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

昔の話

氷河期の頃の氷が北極の底に今でもあるのだろうか(文月)

先日佐々木あららさんのweblogの短歌にコメントをつけた時のやつです。
それがその後,佐々木さんがわざわざ紹介して下さったので,ここにも載せてみました。
佐々木さんありがとうございます!!感謝感謝!!

Samstag, Juni 19, 2004 22:34 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Freitag, Juni 18, 2004

露出狂

この冬にこの寒空にそのカッコ 露出狂でも逃げ出しますよ(文月)

夏になると露出狂が増えるそうです。やはり冬は寒くてイヤなのかしら?
通っていた高校の付近が露出狂が多く,2度ほど遭遇しましたが,私が無反応だったのできっと向こうはつまらなかった事と思います。

Freitag, Juni 18, 2004 21:15 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

親愛なる兄へ

世界中みんな馬鹿なら 一人って孤独は感じないかもしれない(森乃文月)

お兄ちゃん頭良すぎて馬鹿にしか見えないんです今となっては

世界中の人はみんな自分より馬鹿だと思うなら,総理大臣にでもなればいいじゃないか。そうだねといって結局何もしないじゃないか。あなたの言う馬鹿はあなたよりもよっぽど堅実に日々を生きて,あなたよりもよっぽど責任を負い,あなたよりもよっぽど強くたくましく生きようとしている。例えそれは馬鹿で,意味がないとあなたが言っても,私はそう言う人間になりたい。あなたは自分で言っている通り反面教師だから。あなたのようには決してならない。
人の言葉の裏の裏の裏の裏の裏の裏の裏を読んでその人の心中を察するよりも,自分に正直に生きられれば,私はそれでいい。言葉の足りない一言から相手の言いたい事を全て読み取る事が相手を理解する事なら私は誰の事も理解できなくていい。代わりに私は,相手の意見も性格も存在もそのままの姿で理解して認める。言葉が足りなかったら足りないと思うし,充分だと思ったら充分だと思う。
世界中の人があなたより馬鹿かもしれない。だけど,馬鹿の何がいけないんだろう。相手の言葉から相手の意見全てを読み取り合わなければならなかったら,それはどんなにつまらない世の中なのか。それはどんなに疲れる世の中なのか。
あなたに大いに欠けている要素は相手を真剣に愛する心と相手を真剣に受け止める器だ。

Freitag, Juni 18, 2004 20:34 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

明日

明日からは 一人で強く生きようと誓ったけれど やっぱりやめる(森乃文月)

つまらん!おまえの短歌はつまらん!!と言われちゃいそうです。

Freitag, Juni 18, 2004 00:44 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Donnerstag, Juni 17, 2004

日本語は正しく。

「行かれません」? 小学生じゃないんでしょ?「行けません」なら許せるけどさ(文月)

某ビルのエレベーター。この写真ちょっと見にくいかも。看板

Donnerstag, Juni 17, 2004 20:35 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Mittwoch, Juni 16, 2004

思い出し笑い

思い出し笑いができる人生は幸せかも と思うこの頃(文月)

イヤな事思い出しがちな人生ですが思い出し笑いも時々します。

笑いは前回のお題でしたけど思いついてしまったので控えめにトラックバックさせていただきます。ごめんなさい。許して下さい。

Mittwoch, Juni 16, 2004 10:10 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

毛布

真夏でも毛布が無いと泣いちゃうの だから一人にしないで お願い(森乃文月)

私はすごい寒がりらしいです。電車の弱冷房車でお腹をこわします。今日もベッドには毛布が転がっています。毛布の柔らかい肌触りが大好きです。

もともと,布団にもぐり込み寝ぼけ眼で作ったのは
→真夏でも毛布が無いと眠れない 独りぼっちで人恋しくて

でしたがなんかつまらなかったので直してみたけど
→真夏でも毛布がないと泣いちゃうの 君の温もり私にください

…あっっ「ひとり」のお題入ってないじゃん。てことで「ひとり」を入れようと入れようと考えて上記に落ち着きました。でも五七五七八になってしまう。どうしても,そうなってしまう。うーん,困った。

Mittwoch, Juni 16, 2004 01:27 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Dienstag, Juni 15, 2004

カラスによせて

人だってゴミのポイ捨てするでしょう カラスがそうして何が悪い(文月)

人間はそんなに偉くないんです

Dienstag, Juni 15, 2004 22:14 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

小旅行

小田舎に独りぼっちで残されて 閉じたお店の前にたたずむ(文月)

そんな気分を今味わってます

Dienstag, Juni 15, 2004 22:10 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Montag, Juni 14, 2004

Freunden

友達が僕には一人もいないから死にたい だけど一人じゃ怖い(森乃文月)

おかげで私は生きています。

Montag, Juni 14, 2004 22:56 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

カラスによせて

なぜ泣くの? カラスは一人この国で だだ生きているだけだってのに(文月)

そんなに目の敵にしなくったっていいじゃない

Montag, Juni 14, 2004 00:49 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック