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Sonntag, Juni 06, 2004

Einmal bitte!!

大切なチケットんぎゅって握ったら 半券切れて1万パーだよ(森乃 文月)

楽しみなコンサート当日,受付に並ぶ列でついつい嬉しくてチケットいじってしまいます。半券切れた事はないけど。お題に関係ないので,控えめにトラックバック。

あるコンサートのチケットが欲しい。だけど高い。恐ろしく高い。なぜだ??
この前の先輩のはあんだけ質が高くてすごい大好評な感じで終わってたったの1500円だったのに!!なぜそんなにするんだ??やっぱり出演者が大御所だから高くなるのかなぁ。もうっっすでに大御所でお金いっぱい持ってるんだから,貧乏学生からも巻き上げようとしないでよー。学生券だけ1000円とかにしてよー。当日席が余ったら先着で学生券1000円て時々あるけど,予定が立たないんです!!ゆっくり待っていられるほど暇って訳じゃないんです!!
なんて愚痴ったところで,誰もきいてやしないんだから。
世界はきっと平等じゃないですよね。金銭において。だけど,幸不幸に関しては平等な気がします。今いろんな事を体よくこなして,うまい事世渡りして,美味しい汁ばっかりすってる人は,将来年金もらえなかったりするさ。または,友達が離れていって,悲しい最後を迎えるさ。努力してる人は成功してたってそれは努力のおかげだから。なんとなく世渡り上手で出世する人とは違う。
今,毎日が辛くて苦しくてひもじい人は,その辛さを乗り越えると言う経験をする訳だから,将来とても味のある人間になれる。言う事が薄っぺらくない,ステキな人間になれる。それに,友情や幸せはもれなくついてくるんじゃなかろうか。

なんて私が言ったら怒られるかな。

Sonntag, Juni 06, 2004 19:16 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Samstag, Juni 05, 2004

英語でできるかな

"Yes you are. You're only my true love." I'd be like flyin',if you said that.(森乃 文月)

「そう君が ぼくが愛する人なんだ」 今すぐにでも宙に浮きそう
っていう意味で考えました。直訳だと,「そう,あなたです。あなたは私が心から愛するただ一人の人です。」空飛ぶ気分です。もしあなたがそういったら。となるでしょうか。
でも文法の間違いがあるかもしれないので,トラックバックはやめよう。でも作ったって事で公開!!

Samstag, Juni 05, 2004 23:10 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Einsatz

君からの アインザッツが来ないから 一人出遅れちゃったじゃないかっ(森乃 文月)


アインザッツっていうのは音楽用語で合図とかテーマの入りって意味です。
音楽用語じゃないと,出撃とか,霊安室とか,養魚場とか,食器棚とか,使用とか,賭けで危険を冒すとか,まぁいろんな意味があります。

トラックバックしてから思った。

君からの アインザッツがないもんだから 一人出遅れちゃったじゃないかっ

の方が良かったかなぁ。なんて。

Samstag, Juni 05, 2004 22:50 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

音楽が

音楽が好きなんですよ 人間て だって鼓動は太鼓じゃなーい?(文月)


はい。意味分かりませんね。心臓の鼓動が太鼓みたいかなって思ったんです。
最初書いたのは 音楽が好きなんですよ 人間て この世はリズムでできているから
だったけど,なんだか胡散臭かったのでやめて直してみました。
しかもお題と関係ない!!控えめにトラックバックです…。

この世に音楽が嫌いって言う人は絶対いないっていうのが私の持論なんですが,どうなんでしょうか。嫌いな人もいるんでしょうか。
ピアノの音が嫌いとか,演歌なんて聴かねーとか,こんなうるさいのは音楽じゃなくて騒音だ!!っていうのはあると思うのですが,音楽自体が大嫌いだわっていう人って,聞かないですよ。
もしそういう方がいらしたら,是非会って話がしてみたいです。音楽のどういうところが嫌いで,なぜ嫌いになって,いかに音楽から離れた生活をしているのか,詳しく教えて頂きたいです。

私は落ちこぼれ音大生なので音楽はもちろん大好きなのですが,時々,この人は私よりよっぽど音楽が好きで,詳しいのではないかと思う人に出会ったりします。好きこそものの上手なれですが,必ずしもその「好き」と仕事とするための「適正」っていうのは一致しない物ですね。私にはその「好き」も「適正も」少しずつ欠けている気がします。

Samstag, Juni 05, 2004 15:30 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

下向いて

下向いて歩くと 沈んで見えるから 私は上を向いて歩こう(文月)

上向くと人って必ず笑顔になる。悲しい顔はしにくくなります。
例え最初は悲しい顔で涙を流しながら空を見上げたとしても、そのうちふっと笑ってしまいます。
下向いてもふっと笑ってしまう時があるけれどその時の思考は明らかに上と違って自虐的な方向へ行くのではないでしょうか。

Samstag, Juni 05, 2004 12:52 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

パイプ

パイプならまだ許せるの 煙草より よっぽど独りが似合ってるから(文月)

前に、医師である伯父はパイプをやめました。日本は知らないけど、アメリカは医師が煙草吸うとかなり風当たりが強いそうです。そんな伯父は定年が無いのをいい事に60過ぎても仕事をしています。

Samstag, Juni 05, 2004 08:40 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Freitag, Juni 04, 2004

誰ひとり 

誰ひとり わかってくれないわからない 涙こらえて眠るしかない(文月)

親も友達も安らぎでない場合、私はどこに身を置いたらいいのでしょうか。誰か教えてください。もう、今どん底です。
わかって欲しいと思うのは欲深なのかな。私が人をわかろうとして,理解しようとして,優しくして,だけど私は根が冷たいから,それがばれてしまってるのかもしれない。やだなぁ。

今の私は,
誰ひとり わかってやらない教えない 涙こらえて眠るしかない
に近いのかも。

Freitag, Juni 04, 2004 23:51 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

短歌短歌

この生命 悪魔にわたして死んでもいい あなたのたったひとりになれたら(文月)

トラックバックってこれでいいのかなぁ??というか,こんなのトラックバックして良かったんだろうか…??
枡野浩一さんのにどうしてもどうしても,投稿してみたいっていうのがweblog始めようと思った理由のひとつ。特に今まで短歌を書くなんてした事無かったのですが。枡野さんの本,図書館で借りてこようと思います。うちの近所の書店にはどこも売っていませんでした…。
きっと枡野さんのが終わってしまったら,このweblogは更新されずに放置になるだろうな…。笑 だから3ヶ月といわず,長く続けて欲しいです。

Freitag, Juni 04, 2004 18:24 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック