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03 November 2004

恋の門ぽい短歌

この恋は叩いただけじゃ開かないし押せばいいってものでもない門

「恋の門」今日見てきましたー!! 一人で!!!
見ながら声を出して笑える映画ってあんまり無いと思うけれど、お客さんがみんな自宅でテレビを見てる感覚で笑ってたので スゴイ…… と思いました。
枡野さんと河井さん、私の中で見分けるポイントがあるのですが、一瞬サッと通り過ぎると本当にお二人が似ていて目が眩みますね。
忌野さんの歌で踊っている時の顔が笑っているようで笑っていないようでステキでした。

―――
枡野さんよりコメントいただきました

 映画『恋の門』を踏まえた短歌、目にとまったのが1首ありました。こういうのがたくさん届いてたら、選び甲斐があったのに。
 今からでも『恋の門』短歌、もっと投稿して!

なんだかほめてもらった気分。です。
でも最後が「門」て言いにくいよなぁ。
―――

枡野浩一のかんたん短歌blogへ投稿してますの。

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Folgende Weblogs beziehen sich auf den Eintrag 恋の門ぽい短歌:

» 恋の門 [Rohi-ta_site.com]
DVDで松田龍平、酒井若菜、出演の「恋の門」を観ました。 ●ストーリー ある雨の日、石で漫画を描いている貧乏漫画芸術家・蒼木門(松田龍平)は新しいバイト先に向かう途中、道端で理想の石を見つけ拾おうするが、偶然通りかかったOL・証恋乃(酒井若菜)の傘の先で指を突かれケガをする。 出勤途中の恋乃は門の奇妙な行動に驚き、とっさに手にしていたパンを彼に渡し、その場から逃げ出すのだが、心の中では門のルックスを気に入っていた。 手に描いていた地図が雨で消え、指のケガを治療していた門はバイ..... [weiter lesen]

verlinkt am 23 August 2005 um 16:40

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