『かんたん短歌blog』単行本か
入門書兼傑作集みたいなのがいいなぁと思います。
大きく載せる短歌は完成形の物で,小さく吹き出しみたいなコメントで,「この短歌はここを直して完成されました」みたいなのがついていたら,歌集としても読めるし,入門書にもなるのでは。
紫月美夜さんのおっしゃっていたように改悪例を載せるのも,わかりやすくていいかもしれないですね。
表紙はできればピンク以外が良いです。かんたん短歌blogに集まっている人に好きな色投票してもらってそのランキング1位の色にするとか……。あ,でも”mass no”でランキング最下位でもいいです。
いつもトラックバックを期待して、つっこみどころの多い文章を書いているつもりなのに、皆さんが大人な感じでスルーするので淋しい。こんなに雑談がないblogってどうなの? ちょっとどうかと思う。出会いもないし……。
ほとんどの人が短歌を載せないとトラックバックしちゃいけないと思っているのではないでしょうか? 私はそう思っていました。それから,投稿を取り上げてもらった事もないのに単行本化の話に首をつっこんで良い物か,とも……。
「出会いもない」というのは,先週募集なさっていた「わりきったおつきあい」の相手ですか? 今さらですが,私で良ければ!! 豚の貯金箱が顔写真の代わりです。


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