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Samstag, Juni 19, 2004
人間ていいな
人と人の 間にいるから人間と言うけど やっぱり私はひとり(文月)
字余りばっかりですね。ごめんなさい。
兄が,自分は社会と断絶した生活を送っているから人間じゃなくて人だと言っていました。
しかしながら,人間はどう頑張っても人にはなれないと思うのです。
お兄さん,もしも人になりたいならば,無人島でも行って下さい。
Samstag, Juni 19, 2004 22:53 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
照れますが
好きですと 伝える事ができるなら 今すぐにでも 言いに行きたい(文月)
好きですと伝えたら,何かと問題起きそうで,絶対に居心地も悪くなるから,言えない事もあるんです。
Samstag, Juni 19, 2004 22:51 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
だって,ねぇ。
さようなら 他人だったら言えるけど 同じ穴から 出てきましたし(森乃文月)
別れを告げるのには,告げる方にも告げられる方にも覚悟が必要です。
Samstag, Juni 19, 2004 22:46 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
生命の輝き
子を宿し 一人で育て そして産む キン肉マンより 母は偉大だ(森乃文月)
一人で育てそして産むというのはちょっと変なように感じるかな。
しかしながら,私の中では,母親は一人で子どもを産める状態までお腹の中で育てているわけで,「一人で育て」なんです。
言い訳がましいですね。あーぁ。
Samstag, Juni 19, 2004 22:41 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック
昔の話
氷河期の頃の氷が北極の底に今でもあるのだろうか(文月)
先日佐々木あららさんのweblogの短歌にコメントをつけた時のやつです。
それがその後,佐々木さんがわざわざ紹介して下さったので,ここにも載せてみました。
佐々木さんありがとうございます!!感謝感謝!!


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